『歌が上手くなる方法』

発声練習に「叫びの壷」

 

 

『歌が上手くなる方法』

こんにちは、soukyu06です。
今日も、歌唱力UPになる、得点UPに繋がる
役立つコンテンツをお届けして行きます。

 

それでは、今日の本編をはじめていきましょう。今日は、『歌が上手くなる方法』をお伝えします。

 

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。
失礼します!

 

歌が上手くなる方法やトレーニングは?


会社や学校の二次会や打ち上げなどで強制的に参加させられるカラオケ。
そんなカラオケは、
音痴な人にとってはとても憂鬱な時間ですよね。

 

上手い人は楽しいだろうけど
自分には苦痛なだけで退屈だなんて思っている方に朗報です。
音痴は直るんです。

 

今回は歌が上手くなる方法について、
詳しくご紹介していきたいと思いますので、
是非、参考にしてみて下さいね。



歌が上手くなる方法やトレーニングは?

まず歌が下手な方、いわゆる音痴の方の特徴を挙げていくと
音程がとれていない・声が出ていない・リズムがとれていない
簡単にまとめてしまうと、実はこの3点だけなんです。
こちらでは日常で実践できる歌が上手くなる方法や、
簡単なトレーニングについてご紹介していきたいと思いますので
ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

●歌が上手くなるには腹式呼吸を!

歌が上手くなる方法 トレーニング 音痴 直る  
歌が上手くなる方法で一番知られているのが腹式呼吸です。

 

実はこの腹式呼吸
私たちが寝ている間に無意識に行っている呼吸法なんです。
こちらの呼吸方法を歌っている最中に行うことにより、
お腹から声を出せるため歌が上手くなれるんです。

 

コツとしては、

両手をみぞおちの前で組み、
できるだけゆっくり鼻から息を吸い
組んだ両手を下に平らに広げていき、
横隔膜が下がっているのを意識します。
次にゆっくり口から音をたてずにスーッと息を吐いていき
組んだ両手が自然と元に戻り横隔膜が上がれば完璧です。
リラックスした状態で行うとマスターしやすいですよ。

 

 

●歌が上手くなるにはハミングを!

歌が上手くなる方法で、
一番難しい音程をとるトレーニングは
あくびをする感じでハミングをすると良いんです。
あくびをしている時、
人は一番自然に喉が開いている状態なんです。
そして、その喉が開いている状態こそ歌うのにBESTな状態で
喉を痛めることなく声が出るようになり歌が上手くなるんです。

 

初めの内は、
ハミングで自分の声を聞きながら、
流れる音に合わせ自分の好きな曲で歌ってみましょう。

 

●歌が上手くなるには手拍子を!

歌が上手くなる方法 トレーニング 音痴 直る  2
音痴な方で意外と多くの方ができていないのがリズムキープです。

 

リズムは音楽にとても重要で、
歌が上手くなる鍵でもありますので
それを身体で感じるトレーニングをするのに手拍子がおすすめなんです。

 

トレーニング方法としては、

まず自分の好きな曲を流し
それに合わせて一定のリズムで手拍子していくだけです。
要はリズムのとり方がわからないというのを克服するために
リズムを身体に染みこませるための手拍子ですので
音楽に合わせて窓ふきなどでもOKなんです。
日常生活で実践できる簡単な歌が上手くなる方法ですので、
是非、トレーニングしてみて下さいね。

 

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