読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

歌 上手くなる 方法

『こうおん』

 

http://2.bp.blogspot.com/-_9lFNptmrn4/WD_cVHsaOXI/AAAAAAABADc/HJ_SgmRR8FwHWUi9y3pJQoMPkh2YEiqlgCLcB/s800/music_black_metal_band_corps_paint.png

 

こんにちは、soukyu06です。

 

今日も、歌唱力UPになる、得点UPに繋がる
役立つコンテンツをお届けして行きます。

 

それでは、今日の本編をはじめていきましょう。今日は、『こうおん』をお伝えします。


出なくてもいいです。歌い続けてみて下さい!

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。
失礼します!

 


☆高いキーを出すための訓練

最近の曲はどれも高いキーの曲が非常に多いです。

好みはあれど、やはり好きな曲をカラオケなどでは歌いたいものです。

できる限り原曲キーで歌えるようになるには高いキーを出せるようになることがが必要不可欠!!

しかし、高いキーはすぐに出せるようになるものではないのである程度の練習期間が必要です。

では、具体的な練習方法を。

 

☆裏声練習法

上記の「音程をとる」というトピックで解説したハミング練習法を裏声バージョンで行います。裏声なのでオクターブを上げて歌うということですね。

はじめは恐らくまったくキーがでないと思います。

時間をかければ徐々に出るようになるので根気強く粘りましょう。

ポイントは裏声の中でも低いキーは喉と鼻の中間ぐらいで音を出すイメージ。高いキーに行けばいくほど、喉と鼻の中間から脳みそに突き抜けるようなイメージで裏声を出すとキレイに出せると思います。

ビジュアル系ミュージシャンなど裏声が最初から歌の一部にはいっている場合も珍しくないので練習しておいて損はないと思います。


☆練習曲は高いキーの曲を選ぶ

普段から高いキーの曲ばかりを練習していればおのずとその曲より低いキーの曲は余裕を持って歌えるようになります。

ですから高いキーの曲を練習曲にしましょう。

ポイントは出ないからといって諦めるのではなく、「でなくてもいいからとにかく高いキーで歌い続けてみる」といったスタンスで望むことです。

大きく口を開けて、大きな声を出して歌うことで高いキーは自然と出るようになります。

ですが、高いキーを少しだせたからといってフルコーラス歌えるかはまた違うお話です。高いキーでなおかつ歌い上げることが大切なのです。

 

 

 

 

経験豊富なトレーナーが専属でサポートのパーソナルトレーニングジム【Runway】