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歌 上手くなる 方法

『歌が上手くならない、伸びない人の、96%の共通点』

 

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こんにちは、soukyu06です。

今日も、歌唱力UPになる、得点UPに繋がる
役立つコンテンツをお届けして行きます。

それでは、今日の本編をはじめていきましょう。今日は、『歌が上手くならない、伸びない人の、96%の共通点』をお伝えします。

 

たったの”4%”。

この数字が何を意味しているか
皆様にはお分かりでしょうか?

実は、この4%という数字は、
歌の勉強をはじめて、得点や、歌が上手くなっている、結果が出ているという方の、実感されている数値です。

これはつまり、
仮にあなたが今日、歌唱力を上げる、カラオケや、プロになると勉強を始めるとして、
同時に100人の人が勉強しだしたら、
1年後には4人の人しか成長を実感出来ていない。
ということになります...

70%以上の方が失敗する原因は、
「自分自身の”強み”を理解していないからだ」
と発表されています。


しかし、、頭では分かっているけれど、
歌唱にどう落とし込んで
活用すればいいか分からないのがこの「強み」。

歌唱において、「強み」を生かすとは
どういうことでしょうか?


それはつまりこういう事です、、、


あなたはポーカーが得意なら
ポーカーで勝負するべきであって、

錦織圭相手に、テニスで
勝負する必要はないのです。

(負けるのは目に見えてますよね)


マイケルジョーダン
バスケで勝負するべきであって、

野球のメジャーリーグ
行くべきではなかったのです。

(実際彼はメジャーへ挑戦し、
結果を出せないまま、引退しました)


ではここで素朴な疑問...


なぜ、ほとんどの方は
歌唱に自分の「強み」を
生かさないんでしょうか??

 

その大きな原因の1つに...

「強みを生かす」とは逆の、
「弱みを克服する」方に注力して
教育が行われているという事実があります。

日本では特に、親や先生から、
型にはめられた教育で、
あらゆることを他の人と同じように、
うまくやるように教えられます。

あなたも覚えがありますよね?

なのである意味、
強みよりも弱みにフォーカスしてしまうのは、
仕方がないことですが、、
残念なことに、これは歌唱ではうまくいきません...

「強み」の重大さが分かっていないと、
わざわざ不利な土俵に自ら上がり、
厳しい勝負に挑み、砕け散ってしまうのです...

もしあなたが今、歌に、ご自身の歌唱力に「強み」を生かせていないと感じるなら、

このブログを、隅から隅まで見て、自分の「強み」を探してください。

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。
失礼します!


☆楽器をやる事について


楽器をやる事はほとんどの場合、歌にもプラスと考えていいです。
音感やリズム感を鍛える事にもつながっていきますし、今まで何気なく聞いていた楽器の音を実際に触って
演奏してみる事により、その楽器や音楽を理解する事にもつながります。
なので、楽器はやらないよりはやったほうが確実にいいです。

何の楽器でも自分が好きな楽器をやれば
いいと思いますが、ギターは比較的とっつきやすい楽器だと思います。もちろん、ピアノやベース、ドラムでも
かまいません。人によってはサックスとかフルートなんて人もいるかもしれませんがどんな楽器でも結構です。
とにかく、楽器をやる事で得る事ができるものは沢山あります。